先週ネットサーフィンしていたら面白い記事を発見。
打倒!"ソフトバンク"iPhone--ドコモ、auの戦略
この記事を読んではぁ?と思った僕はおかしいのかなぁと思ってたんですけど
痛いニュースでも取り上げられていたのを発見して、
やっぱこの記事で言ってることおかしいよね?というのに少し自信が持てました。
で何がおかしいと思ったかなんですけど
auの音楽配信サービスであるLISMO対応端末は稼働数1854万台と、
幅広いユーザーにお使いいただいている。
アイフォーンだと楽曲のダウンロードは無線LAN経由だが、
LISMOは3Gのネットワークを使う。場所を選ばずにダウンロードできるし、
最新楽曲数で優位性がある。音楽業界はアップルが大好きだが、
LISMOも応援してくれている。最近でもサザンオールスターズの歴代楽曲の
「着うたフル」を展開しているが、ものすごい人気で、
これまで触れたことがない人が来ている。
LISMOの課金は1曲420円だが、iTunesでは99セント。
音楽の価値が4分の1と評価されているわけだ。
権利者の価値を大事にしたいという思いが強いところは、
LISMOのビジネスモデルを高く評価してくれるはずだ。
というKDDIの取締役執行委員常務の高橋誠さんの発言。
前半部分は納得できるし確かに優位性はあるかもしれないけど
後半の課金の比較の部分がどうも納得がいかない。
痛いニュースでもさんざん叩かれてたけど、ユーザーの立場に立って考えれば
どっちに優位性があるかは一目瞭然なんじゃないの?
それにユーザーを大事にしないと権利者には金がいかないのでは?
というかそもそも一人のユーザーとして考えれば分かると思うけど
何かを買ったりする時の基準に権利者のことなんて頭にないよね。
まぁ僕はauユーザーじゃないからどうでもいいですが
この記事を読んだauユーザーはどう思うんだろ?
2008年1月24日
空から降るマッハ7の紙飛行機
夢を書いたテストの裏。紙飛行機作って明日に投げるよ~。
どーも。お久しぶりです。最近はテストだったりESだったりと結構忙しい日々を送っていましたが今日は小休止の日でした。本も結構読んでるんでうけど、outputするのが億劫で・・・wいつかします・・・
突然ですが、皆さん紙飛行機を飛ばしたことありますか?きっと大概の人はありますよね?
男の子にとったら紙飛行機をどこまで飛ばせるかっていうのは幼い頃は結構な権威だったりそうじゃなかったりしたんですけど、先日こんなニュースを見ました。
なんと
マッハ7の高速高温に耐える紙飛行機!!
なんと東大が宇宙の熱と衝撃に耐えられる紙の開発に挑んでいるんです。
なぜこんな実験をしているかというと、大気圏突入時の高速高温に耐える構造を研究するのが目的らしいです。
でもこの紙飛行機、私たちのイメージする紙飛行機とは少し違うんです。まずなんとスペースシャトルの形をしているのです。これは普通の紙飛行機だと先端が鋭すぎて摩擦で燃えてしまうからだそうです。そして、特殊な紙材(バガス紙)を使用しておりその表面にガラス加工をして耐熱性を得ています。 実験では同キャンパスの風洞装置で宇宙からの帰還時に似た条件を作り出して、紙飛行機の耐熱性や強度を調べたそうなんですけど紙飛行機の機体は最大で約300度に達したにも関らず、燃えたり損傷することはなかったそうです!
今回の実験が成功したことによって、今年の秋にスペースシャトルが飛ぶときに一緒に紙飛行機を持って行き宇宙から地球に向かって投げるそうです!
東大の研究力もガラスの力もなにより発想力がすごい。実用化の方向としてはそのまま宇宙輸送船の素材としてだそうです。まさか紙飛行機にこんな可能性が秘められていたとはびっくりです。
そしてこのニュースにロマンを感じるのは僕だけでしょうか?
これまで不可能だったことを可能にする。それがもしかしたら今後世の中に必要とされるものに変貌するかも。僕も形は違えど夢があり、その夢を実現し、いつか世の中に必要なものやこと=僕にとったらHappiessの提供者になりたいと思わされました。
でもそんな勢いで落ちてくる紙飛行機が頭に直撃したらきっと死んじゃうよね?
どーも。お久しぶりです。最近はテストだったりESだったりと結構忙しい日々を送っていましたが今日は小休止の日でした。本も結構読んでるんでうけど、outputするのが億劫で・・・wいつかします・・・
突然ですが、皆さん紙飛行機を飛ばしたことありますか?きっと大概の人はありますよね?
男の子にとったら紙飛行機をどこまで飛ばせるかっていうのは幼い頃は結構な権威だったりそうじゃなかったりしたんですけど、先日こんなニュースを見ました。
なんと
マッハ7の高速高温に耐える紙飛行機!!
なんと東大が宇宙の熱と衝撃に耐えられる紙の開発に挑んでいるんです。
なぜこんな実験をしているかというと、大気圏突入時の高速高温に耐える構造を研究するのが目的らしいです。
でもこの紙飛行機、私たちのイメージする紙飛行機とは少し違うんです。まずなんとスペースシャトルの形をしているのです。これは普通の紙飛行機だと先端が鋭すぎて摩擦で燃えてしまうからだそうです。そして、特殊な紙材(バガス紙)を使用しておりその表面にガラス加工をして耐熱性を得ています。 実験では同キャンパスの風洞装置で宇宙からの帰還時に似た条件を作り出して、紙飛行機の耐熱性や強度を調べたそうなんですけど紙飛行機の機体は最大で約300度に達したにも関らず、燃えたり損傷することはなかったそうです!
今回の実験が成功したことによって、今年の秋にスペースシャトルが飛ぶときに一緒に紙飛行機を持って行き宇宙から地球に向かって投げるそうです!
東大の研究力もガラスの力もなにより発想力がすごい。実用化の方向としてはそのまま宇宙輸送船の素材としてだそうです。まさか紙飛行機にこんな可能性が秘められていたとはびっくりです。
そしてこのニュースにロマンを感じるのは僕だけでしょうか?
これまで不可能だったことを可能にする。それがもしかしたら今後世の中に必要とされるものに変貌するかも。僕も形は違えど夢があり、その夢を実現し、いつか世の中に必要なものやこと=僕にとったらHappiessの提供者になりたいと思わされました。
でもそんな勢いで落ちてくる紙飛行機が頭に直撃したらきっと死んじゃうよね?
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